防犯まちづくり計画

外環道でまちの安全安心どう変わる?

稲荷木小学校周辺地区では、平成27年度開通予定の東京外かく環状道路(外環道路)の整備に伴い、地区の姿が大きく変化することが心配されています。そうしたまちの変化に対し、「まちの安心・安全」の視点から、稲荷木小学校の通学区域の自治会、商店会、小学校・PTA、幼稚園、市川警察署、市川市によって検討を重ね、平成21年2月に「稲荷木小学校周辺地区防犯まちづくり計画」をつくりました。
さらに、上記のメンバーで組織された「稲荷木防犯まちづくり委員会」で、平成21年〜22年度の2年間ワークショップという開かれた検討の場をつくり、まちの安心・安全がどう変わるか、実験や話し合いを進めてきました。
下記リンクより、冊子および各資料をPDFで閲覧することができます。

外環道でまちの安全安心どう変わる?
実現可能な解決策[問題解決の道具]と進め方[使い方]のヒント