防犯まちづくり委員会 稲荷木小学校

稲荷木小学校の紹介

稲荷木小学校
稲荷木小学校

 市川市立稲荷木小学校は、市川市の中央部に位置する稲荷木地区、JR本八幡から徒歩15分ほどのところにあります。学校の南西を江戸川が流れ、屋上からは行徳橋や本八幡の町並みも見えます。
 本校は旧行徳町にあった行徳尋常高等小学校の分教場として発足した歴史ある学校です。その後、行徳町が市川市に合併され、昭和31年4月に市川市立稲荷木小学校として新しくスタートし、現在に至ります。
 本校の教育目標は教育目標「やさしく・かしこく・たくましくー自立できる子どもの育成ー」です。特徴のひとつは、地域に開かれていることではないかと思います。日ごろの教育活動でさまざまな方と子どもたちがふれあう機会をもうけています。
 小学生の教育に携わる立場として当然のことではありますが、子どもの安全にも関心が高く、平成19年度には、5つの教育課題のひとつとして、「危険を避ける能力を身につけ、安全に生活する子の育成。交通事故0をめざす」という課題を設定しました。
 「防犯まちづくり委員会」委員としても同様に地域の方々と連携し、子どものための安心安全なまちづくりをめざします。

稲荷木小学校、屋上からの風景


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役員


校長:
片野良治
教頭:
竹田良男
教務主任:
片山明弘

年間行事カレンダー

通年行事
登下校時の安全指導
防犯教室・交通安全指導の実施
通学路防犯カメラの設置